木蓮の涙の歌

こんにちわ、朝からカンカン照りです。木蓮の涙の歌のタイトルにしたのは、旦那さんが旅立って三か月程は、朝、昼、夕食と三食自分なりに作って、食事をとり、うっすらと

涙は出るのですけど、ぼろぼろ涙を流すまでもなくでした。五月二十八日、ユゥチュブから流れてくる歌に涙が止まらずに、なんでと思い歌詞を探して、詩だけを読み納得してそれからは聞く度にそれなりの感情がわいてきてます。その日を境に食事が喉を通らないという実感も味わっています、でも自分自身の事なので、食べれる物を口にして、体力維持は心掛けてます。旦那さん看ているときは,針を持ち手作りで小間物等を作ってました、一日中一緒にいれば、お互いにストレスはやってきます、旦那さんはストレートにくる人だったので、その発散を針を持ち品物を作っていたような気がします、今は針を持つ気になれず、他のことで頑張ってます。今日はここまで~

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